
警察や保健所等から処分施設に送られてくる動物たち。
タイムリミットは
4日間です。
最終処分施設で”
死の宣告”を待つ彼らがいったい何をしたというのでしょうか?
すべては
”人間の責任”です。
このことをテーマにした曲があります。
「メモリーズ」〜最後の瞬間(とき)まで〜という曲です。
この詩を見るだけでいつも胸が熱くなります。
Memories 君と暮らした日々
Memories 目に浮かぶあの家
”さようなら”も言われず捨てられて とっても悲しかったけれど
でも ぼくの心の中の メモリーズ メモリーズ 忘れない!君に会いたい もう一度会いたい あの頃に帰りもう一度だけ
君に会いたい もう一度会いたい 旅立つ前に
もう一度だけ 君にMemories 幸せだった日々
Memories 遠ざかる思い出
もしも願いが叶うならば 君が迎えにきてくれてその腕にかけ寄り はしゃぎながら 走り 回りたい
今 ぼくの名前を 呼ばれた気がした 聞きなれた声で呼ばれたような
今 確かに名前を 呼ばれた気がした なつかしい声で呼ばれたような 君に(Repeat)君に会いたい もう一度会いたい あの頃のように
いっしょにいたい
君に会いたい もう一度会いたい 旅立つ前に
もう一度だけ 君にぼくの番がきた 震えが止まらない、、、 (アークエンジェルズホームページより)